FC2ブログ

Stella Motors Today's events

埼玉県川口市のStella Motorsです。 BMW M3 M5 ALPINAのメンテナンスのショップです。
Stella Motors Today's events TOP  >  2020年01月

アライメント

足回りのメンテナンスの定番メニューは、やはりアライメント測定/調整ですね。
ショックアブソーバーや、コイルスプリングの交換も数多くご依頼をいただきますが、すべての方が足回りの引き締めやパーツのグレードアップを求められているわけではありません。
現状を把握して、できる範囲でのメンテナンスという場合も多々あります。




DSCN1924.jpg

S様が、BMW Mのアライメント調整でご入庫です。
特別に違和感は無いそうですが、良い状態で乗り続けるための測定と調整です。

アライメントの大きな狂いはありませんでしたが、微調整(実はこれが一番難しいです)をして完了。


DSCN1917.jpg

その他、Injector Flushとインテーククリーニングを施工。


DSCN1922.jpg

また、BILSTEIN R-2000 スラッジクリーン(ビルフラ)とエンジンオイル交換の追加作業をご依頼いただき、作業完了でした。




DSCN3758.jpg

M様は、ポルシェのアライメント調整です。


DSCN3753.jpg

左フロントタイヤが、外減りしています。


DSCN3755.jpg

右フロントタイヤが内減りしています。


DSCN3756.jpg

右リアタイヤが内減りして、ワイヤーが出ちゃってます。


DSCN3757.jpg

限界までタイヤを目一杯使えましたね。

タイヤ交換前に、こうならないためにもアライメント調整をしておきたいとのことでした。

アライメント調整が終わり、すぐにタイヤ交換となりました。

タイヤ交換とアライメント調整の順番は、時間を空けなければどっちが先でも問題ありません。




DSCN2688_20200126181638e8a.jpg

N様のベンツC200は、ステアリングから手を離すと、クルマが左に寄っていくとのことでした。
タイヤは、最近交換済みらしいです。
どうせなので、SDLで足回りの状態も知っておきたいと。

テスト走行でも、クルマが左に寄っていく症状が顕著にわかります。


DSCN2690_20200126181855b6c.jpg

一度、数値を規定値に入れて、再度テスト走行。

左に寄るのが、規定値でも確認できます。


DSCN2692.jpg

DSCN2693.jpg

そうなると、原始的ではありますが、足回り各部を診断していくわけですよ。


DSCN2702_20200126182109247.jpg

結論は、このパーツを取り付けて、敢えて規定値から少しずらすと。
規定値がすべてと言うことでは無いこともあります。

ちなみに、これはベンツの純正部品です。
左のワッシャーとかボルト。

取り付けて、アライメント再調整で、正常になったことが確認できました。




アライメント調整時は、必ずガソリンを満タンにしてご入庫ください。
あと、車内の荷物は、ほとんど無い状態で。

自動車メーカーからの指示です。。。




http://www.stella-motors.co.jp
スポンサーサイト



日帰りメンテ

日帰りメンテのご依頼が非常に多いのですが、どのサービスが何を目的にしているのかがわかりにくいとのお声をいただきます。
簡単に書くと下記の通りで、重複する内容はありません。
それぞれの狙いがあります。

・BILSTEIN R-2000 スラッジクリーン (ビルフラ)

まずは、エンジンオイルの役割から。
減摩作用---エンジン内部の摩耗を防ぎます
冷却作用---冷却水だけでなくエンジンオイルもエンジンの冷却を担っています
密封作用---精密に作られたエンジンも、クリアランスが少なすぎるとギシギシになりますので、緩めに作ってオイルで密封
洗浄作用---エンジン内部の汚れをオイルの分子で集めます

という四大作用があります。

すべての作用を満たすためには、エンジン内部をクリーンに保つ必要があります。
オイルの中にカーボンが溜まっていれば、カーボンが研磨剤の役割をしてしまい、「減摩作用」を果たすことが出来ません。オイルラインにスラッジが溜まっていれば、「冷却作用」が落ちてしまいます。
スラッジやカーボンが常に浮遊したエンジンオイルでは、「密封作用」が低下して燃費悪化や出力低下してしまいます。「洗浄作用」を高めるためには、エンジン内の汚れは、極力少ない状態であることが求められます。
今までは、オイルラインの清掃はエンジンの分解清掃(オーバーホール)無しには不可能でしたが、BILSTEIN R-2000 スラッジクリーンで"非分解"での洗浄が可能になりました。
「エンジンの回転がスムーズで無くなってきた」「燃費が悪くなってきた」「エンジンの音がうるさくなってきた」など感じられている方は、かなり改善が見られます。
新車の慣らし運転後のオイル交換時も、BILSTEIN R-2000スラッジクリーンで金属屑を取り除くことができます。
※施工後は、エンジンオイルとオイルフィルターの交換が必要です。
(弊社HPから抜粋)

BILSTEIN R-2000 スラッジクリーン (ビルフラ)は、このような内容です。


・Injector Flush

どの様な高性能のクルマも、新車時から2万キロくらいでインジェクター(燃料噴射ノズル)にはカーボンやガソリンのカスが溜まり、燃料の噴射状態が悪くなってしまいます。 本来は、きれいに霧状の燃料を噴射しますが、だんだん汚れが溜まると噴射状態が悪化してエンジン不調の原因にもつながります。
通常は噴射状態が悪くなると、インジェクターを交換するか、分解して洗浄する必要がありました。 いずれも部品代や作業工賃が高額で、10万円を超えるメンテナンスでしたが、専用の洗浄機材と洗浄液を使用する事により、費用を半分以下に抑える事が可能です。
(弊社HPから抜粋)


・インテーククリーニング

4サイクルエンジンの構造上、吸気系統には未燃焼ガスやエンジンオイルの混ざったガス(ブローバイガス)が戻されて溜まってしまいます。 たまり続けると汚れとなって、スロットルバルブの開度不良やアイドルアクチュエーターの作動不良を引き起こし、エンジンレスポンスの悪化へとつながります。
また、直噴エンジンはブローバイガスが吸気バルブに堆積しやすく、固まると除去に苦労をします。
吸気系統の分解不可能な部分も、専用ノズルを使用してミスト状になった洗浄液を噴霧することで、細かい部分まで洗浄できます。


・WAKO'S RECS

吸気系~燃焼室の大掃除、WAKO'S RECSです。 通常では、分解しなくては出来ない部分のクリーニングを"非分解"で効率よくやってしまうシステムです。
吸気系統をクリーニングしますので、異物に邪魔されることなくエアーを燃焼室に送り込むことが出来ます。 また、吸気バルブに堆積したカーボンを「ジワジワ」と落としていきます。
そして、燃焼室に送り込まれたRECSの洗浄剤が、ピストンとシリンダーヘッドにこびりついたカーボンを除去してしまいます。
効果としては、空気の流れが良くなりますので、エンジンレスポンスが向上してスムーズな吹け上がりになります。 また、ストレス無くエンジンが回りますので、結果的に燃費の向上が見込めます。
プラス、ピストンとヘッドに堆積したカーボンを除去しますので、実質排気量が設計上の排気量に戻りますので、馬力が戻ってきます。
RECSが少しずつ汚れを落としていきますので、100㎞くらい走行すると、ピストンヘッドがピカピカに掃除されます。
(弊社HPから抜粋)


似ているようですがそれぞれ狙いが違います。

・BILSTEIN R-2000 スラッジクリーン (ビルフラ)---エンジン内部のオイルライン洗浄
・Injector Flush---燃料噴射系統洗浄
・インテーククリーニング---吸気系統洗浄
・WAKO'S RECS---エンジン内部のカーボン除去

大雑把に言うと上記に書いたような事です。




DSCN1484_202001231621251c0.jpg

T様が、BMW MINIにRECSの施工でご来店です。
ホースを装着するときに、ちょっと手が入りにくくて、作業の時間が少し多くかかります。


DSCN1485_20200123162252254.jpg

RECSの後は、エンジンオイルを交換してCORE601を注入しました。
CORE601は、キャンペーン期間中はお得な価格で注入できます。




DSCN0366_20200123162408915.jpg

M様は、ユーノスロードスターにBILSTEIN R-2000スラッジクリーン(ビルフラ)でのご来店です。
機械に装着しているフィルターは、作動前は真っ白ですが。。。


DSCN0367_20200123162511080.jpg

こんな感じに汚れます。




DSCN0492_20200123162550a66.jpg

K様は、BMW640iにビルフラでした。


DSCN0494_20200123162624510.jpg

手順としましては、エンジン内部のオイルをすべて抜いて。


DSCN0495_20200123162701dfc.jpg

回収ホースをオイルパンに接続。
送り側はフィルターヘッドに接続します。


DSCN0496_20200123162757882.jpg

作動前のフィルターは真っ白ですが。。。


DSCN0497_20200123162833163.jpg

機械作動直後。


DSCN0498_20200123162859086.jpg

すぐに真っ黒になります。


DSCN0500_20200123162925eb9.jpg

手で持っているのは、新品のエンジンオイルフィルター。
向こう側の黒いやつは古いフィルター。




DSCN1755.jpg

O様は、BMW135iにRECSの作業でした。
普通はRECSは、排気量の10%の量の洗浄液を使用するとなっています。
2000CCエンジンでしたら200CCの洗浄液量。3000CCであれば300CC。
でも、半分以上の洗浄液は、洗浄で使用されずエンジンの中をスルーしてマフラーから出てしまっています。
なので、当社でのRECS作業は、洗浄液量を1.5倍で施工しています。
少しでもエンジン内部にとどまる洗浄液量を増やすため。
2000CCのエンジンでしたら、300CCです。もちろん3000CCのエンジンの場合は、450CC。
エンジンがでかいほどお得ですね。




DSCN2436.jpg

K様は、BMW F30にビルフラでした。


DSCN2439_202001231635169e4.jpg

ジャンジャン汚れを落としています。




DSCN1283.jpg

M様のBMW E65は、最初にRECS。


DSCN1285_202001231636359db.jpg

その後にInjector Flushを施工。


DSCN1286_20200123163705084.jpg

次にインテーククリーニング。

エンジン、良くなりますよ。。。




日帰りメンテ、随時お受けいたします。
お客様のお待ち時間を少なくするため、ご予約くださいね。。。




http://www.stella-motors.co.jp

BMWアルピナB3S 車検 盛りだくさん

1001.jpg

S様から、BMWアルピナB3Sの車検をご依頼いただきました。
「気に入っているので長く乗りたい、お金がかかってもいいので、直すべきところはきっちりて整備しておきたい。」と、念を押されての点検整備です。


1003.jpg

順番に点検していくわけですが、あっちこっちに飛んでいくとわかりにくいので、点検と作業を同時に書きます。
まず、冷却水漏れがありました。
ラジエターサブタンクです。リザーブタンクとも言います。どちらでも良いです。


1004.jpg

亀裂ができているのがわかりますか。


1002.jpg

とりあえず、チョロチョロとLLCを抜きます。


1005.jpg

左の旧品には、真ん中あたりに亀裂ができていました。ヘタクソな○の部分です。


1006.jpg

同時にマウントプレートも交換となります。
あと、ラジエターキャップも。


1007.jpg

ファンベルトに亀裂があり、またテンショナーのダンパー機能が弱っていました。
そして、ベアリングが摩耗してガタガタ。
アイドリング時に、ベルト周辺から「シャラシャラ」音が出ています。


1008.jpg

一式交換です。
一部を残して、一番悪い部分だけ交換したいというお話もあります。
でも、バランスですね。
少しずつ修理をすると、次にまた悪い部分がすぐに出てきます。
一気にかたづけておいた方が良い作業もあります。
写真にはありませんが、もちろんベルトも交換です。


1009.jpg

エンジンオイルが漏れています。
ヘッドカバーとVANOSケースから。


1010.jpg

VANOSホースからもオイルが漏れています。


1011.jpg

チェーンテンショナーからもオイル漏れ。


1012.jpg

ダーっと直しにかかります。
まだまだ手を入れるところがあるので。。。


1013.jpg

使った部品は、ヘッドカバーガスケット・ラバーシール・VANOSカバーガスケットVANOSホース・チェーンテンショナーガスケットです。


1014.jpg

同時に、摩耗しきったスパークプラグを交換。


1015.jpg

パワステフルードリザーブタンクは、上も下も漏れてます。


1017.jpg

上側はキャップの密着不良が原因で、Oリング交換。


1016.jpg

下側はホースの劣化。


1018.jpg

カビが生えていたので、エアコンフィルター交換。


1019.jpg

走行中に段差を越えると、車体中央下側からゴトゴト音が。

マフラーマウントの劣化で、マフラーが補強プレートに干渉してます。


1020.jpg

見えにくいですね。
走らないとわかりづらいです。


1021.jpg

補強プレートを取り外すと、こうです。


1022.jpg

E46のマフラーマウントって、こうなるんですよ。


1022-2

ATFが漏れています。


1023.jpg

修理箇所はトランスミッションオイルパン。
ATF 交換と同じ要領で作業です。


1024.jpg

ATF を排出し、新しいATFでフラッシング。


1025.jpg

オイルパンを取り外してストレーナー交換。


1027.jpg

交換に要した部品。
オイルパンも交換でした。
E46は、オイルパンが劣化して歪んでオイルが漏れます。


1029.jpg

完治。


1030.jpg

デフからもオイル漏れ。


1031.jpg

センターシールとサイドシールも交換するので、デフを下ろしてしまいます。


1033.jpg

ガスケットをほ作って、シール材を塗布して組み付け。


1034.jpg

蓋をして車体に戻します。


その他、オイル交換とかブレーキフルード交換などをやって、車検整備が終了しました。
部品調達期間を含めて、10日くらいの作業でした。

まだまだ乗れますよっ。。。




http://www.stella-motors.co.jp

BMW ATF交換

ATF交換のご依頼、相変わらず多いです。
ATF交換がトランスミッションにダメージを与える可能性のプレチェック、これをやっているのがユーザー様に安心感を与えるそうです。
と、お客様からよく言われます

(一部、過去作業を含みます)



DSCN1287_20200118140611644.jpg

T様がBMW X3のATF交換でご来店でした。
もちろん、プレチェックでATF交換がトランスミッションに影響を与えないことを確認してからです。

DSCN1288_20200118140740061.jpg

作業に問題なしの判定でしたので、ATF交換を実施です。
ATFを排出して、新しいATFでフラッシングを2回。
トランスミッション内部が綺麗になったところで、ストレーナー(フィルター)交換のため、オイルパンを取り外します。

DSCN1289_202001181409290fb.jpg

古いストレーナーとガスケットです。

DSCN1290_20200118141003872.jpg

ストレーナーは、もともとの色は白っぽいのですが、汚れたATFを濾過するため、黒っぽく変色しています。

変速ショックもやわらぎ、乗りやすいクルマに戻りました。




DSCN1450_202001181411442b5.jpg

H様は、BMW523iのATF交換です。

DSCN1449_2020011814124680a.jpg

古いATFを抜いて、フラッシング中。
機械は使わないのかと、よくお問い合わせをいただきますが、丁寧に手作業でやってます。
機械に頼ると、どうしても目を離しがちになって、細かい変化に気づかないことがあります。
なので、手作業でやります。

DSCN1453_20200118141429be5.jpg

ストレーナーを取り外して、中身を確認。

DSCN1452_2020011814150688e.jpg

マグネットには、鉄粉がたっぷり付着しています。
これと同様のものが、ATFに混ざってトランスミッション内部を循環しています。
マグネットとストレーナーが取り込むことができるのも、全体の一部です。
定期的なATF交換が、トランスミッションの内部を保護することにつながります。

DSCN1451.jpg

交換した油脂類一式を見ると、ATFの汚れがよくわかると思います。
手前のジョッキが古いATFで、奥のジョッキは新油です。




DSCN1639_2020011814245663d.jpg

N様がBMW F31のATF交換とInjector Flushのご依頼です。

DSCN1641_202001181426082f1.jpg

古いATFを排出して、フラッシング中です。

DSCN1642_202001181426487c2.jpg

同時にInjector Flushを施工。
フラッシングはアイドリングをしながら行いますので、時間とガソリンの節約になります。

DSCN1643_20200118142747227.jpg

ストレーナー交換。

DSCN1644.jpg

左が古いATFとストレーナー一体オイルパン、右は新油と新しいストレーナーです。
古いATFは、どのクルマも真っ黒になってます。




DSCN0952_20200118142953917.jpg

K様は、BMW525iのATF交換でした。

DSCN0954_20200118143035f41.jpg

古いATFを排出して、フラッシングを行います。

DSCN0958_20200118143116a0c.jpg

フラッシングが終わったら、ストレーナーを取り替えます。

DSCN0959.jpg

古いATFは、相変わらず真っ黒です。

DSCN0957_20200118143228071.jpg

こちらは古いストレーナー。


DSCN0960_202001181432598ae.jpg

こちらは新しいストレーナー。

作業終了後、テスト走行を実施して、異常が無いことを確認いたします。




ATF交換のご依頼は非常に多いです。
ご依頼される方で、たまに「ストレーナーは交換しなくていいよね」と同意を求められる方がいらっしゃいますが、風呂に入って昨日のパンツをまたはくような感じですね。

ATF交換は、随時ご依頼を受け付けております。
作業が混雑する日が多くありますので、1週間前くらいにご予約をいただけましたら、お待ち時間が少なく作業をさせていただけます。




http://www.stella-motors.co.jp

[ 2020/01/18 14:36 ] ATF | TB(0) | CM(0)

BMW i8 ATF交換

DSCN3061_2020010613234382e.jpg

I様が、BMW i8でATF交換のご来店でした。
一応、電気駆動ですが、電気切れの時や高速巡航時はガソリンエンジンも使用しますので、トランスミッションが存在しています。
トランスミッションが存在していますので、ATF交換は可能です。
走行中に、少し変速ショックを感じることがあるそうです。


DSCN3063.jpg

作業自体は、普通のオートマチックトランスミッションの車両と比べても、違いはありません。
今までのATFを排出して、新油でフラッシング。
フラッシングを繰り返して、トランスミッション内部の汚れを出してしまいます。


DSCN3064.jpg

左が旧油で右が新油です。
見えにくいですね。


DSCN3065.jpg

こちらが旧油。


DSCN3066.jpg

新油はこんな感じです。
使用したATFは、Power Cluster RACINGでした。
熱だれしにくく、変速ショックを和らげるATFです。


DSCN3069.jpg

交換の際に使用した部品はこちら。
このトランスミッションは、ストレーナー(フィルター)が個別に供給されません。
したがいまして、ATF交換のみの作業となります。
その分、フラッシングは念入りに。加えて慎重にですね。。。


DSCN3072.jpg

テスト走行を終えて完了でした。
ちょっと給油にアクセスが悪い構造で、作業時間は150分ほどでした。




http://www.stella-motors.co.jp
[ 2020/01/06 13:35 ] ATF | TB(0) | CM(1)

新年 あけましておめでとうございます

新年 あけましておめでとうございます。
旧年中は、お客様方には大変お世話になり、ありがとうございました。
本年も、ご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

昨年は、全くブログが手つかずで放置状態になっていましたが、今年は少しずつでもアップしていきたいと思います。

本年から、Stella Motorsの営業時間が変更となりました。
昨年までは10:00~20:00の営業時間でしたが、2020年1月より、09:00~19:00に変更となっております。
ご不便をおかけすることも有るかと思いますが、よろしくお願いいたします。

本日から2020年の営業が始まりましたが、当初の予想に反して、営業初日より多くのご来店をいただきました。
また、年末年始のお休み中に、不幸にもクルマのトラブルに遭われた方の御入庫も多く、正月気分が吹っ飛ぶような一日となりました。
順次、診断を終わらせて作業着手と進めて参ります。

まずは新年のご挨拶まで。。。


http://www.stella-motors.co.jp
[ 2020/01/05 18:26 ] 今日の出来事 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

Stella Motors

Author:Stella Motors
こんにちは Stella Motorsです

最新記事